[新日本プロレス] 速報 1.4レッスルキングダム12 in 東京ドーム:第0〜1試合結果、ニュージャパンランボー、ロッポンギ3Kvs.ヤングバックス

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2018年1月4日(木)東京・東京ドーム「レッスルキングダム12 in 東京ドーム」の試合結果の速報です。


青空プロレスNEWS 2018.1.4

第0〜1試合まで終了!

第0試合 ニュージャパンランボー
※最初2人から始まり、その後1分毎に新たな選手が登場。最後まで残った選手が勝利。トップロープを超えて場外に落ちた場合でも退場。
※全21選手参加

1.北村克哉
2.BUSHI
筋肉で威嚇する北村だが、BUSHIはTシャツで首を絞める。
3.デリリアス(ROHのブッカー)
デリリアスが北村に逆水平チョップ、しかし北村には効かない……。BUSHIとデリリアスが協力して北村を攻める。
4.レオ・トンガ
BUSHIを持ち上げて叩きつける、さらに北村にコンプリートショット!しかしBUSHIがレオにミサイルキック!
5.中西学
北村がレオ、中西がBUSHIを攻める。
6.チェーズ・オーエンズ
デリリアスがオーエンズにひっかき攻撃、しかしオーエンズはでリリリアスにパッケージドラ0バーを決めてデリリアス敗退。中西がBUSHIを落としてBUSHI敗退
7.永田裕志
永田と中西がエルボーの打ち合いに。中西が永田にスピアー。いつの間にかレオ敗退。ナガタロックIIで中西学。みんなに押さえられて永田裕志。オーエンズのパッケージドライバーで北村克哉敗退
8.TAKAみちのく
TAKAとオーエンズの2人が残る。
9.金丸義信
数的不利になるオーエンズ
10.エル・デスペラード
1人で奮闘するオーエンズだが、金丸がウィスキーを吹きかけて落としてしまう。オーエンズ敗退
11.獣神サンダー・ライガー
ライガーが鈴木軍を蹴散らす。しかし多勢に無勢でライガーはピンチに。
12.タイガーマスク
マスク剥ぎをしながら次の選手を迎える。
13.ジノ・ガンビーノ(Mr.ジュース)
タイガーマスク敗退ライガー敗退金丸義信敗退
14.トーア・ヘナーレ
ヘナーレは名前を変更したそうです。

15.YOSHI-HASHI
16.デビッド・フィンレー
フィンレーのプリマノクタでガンビーノ敗退。YOSHI-HASHIが落としてヘナーレ敗退、フィンレーのグランビーロールでYOSHI-HASHI敗退
17.高橋裕二郎
裕二郎が落としてフィンレー敗退
18.チーズバーガー
19.小島聡
20.天山広吉
21.垣原賢人
小島のラリアットで裕二郎敗退、垣原とチーズバーガーが協力して天山&小島敗退、カッキーカッターでチーズバーガー敗退

■試合結果
垣原賢人
フィニッシュ:カッキーカッター

※試合後、高山善廣にエールを贈る垣原

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※本編は松井珠理奈でスタート!

第1試合 IWGP Jr.タッグ王座戦
ロッポンギ3K(C/SHO&YOH) vs. ヤングバックス

※YOHとマットで試合スタート!マットはYOHを小突いて挑発。YOHはシャープシューターを狙うが、マットはロープに逃げる。そこにニックが来ると、YOHはニックに、そしてマットはDHOにシャープシューtwーを決めながら2人の頰を叩き合う。そこからSHO&YOHの連携攻撃が決まる。そして場外のヤングバックスに同時ノータッチトペ。しかしYOHが着地の際に腰を痛める。
するとニックがエプロンでYOHにジャーマンスープレックス。そして花道でロッキーがヤングバックス襲われ、パワーボムされてしまう。リングに戻ると、ニックがYOHの腰にストンピング。マットがYOHをエプロンパワーボム!そしてリングに戻ると、YOHをコーナーマットに叩きつける。しかしYOHがマットを場外に落とすと、マットも場外に腰から落ちてしまう。ニックがYOHをボディスラム、マットの腰も厳しい……。だけどマットも痛がりながらYOHにバックブリーカー。ニックもバックブリーカー!そしてYOHを場外にポイして、SHOにキック。そしてマットが花道でYOHにパイルドライバーを狙うが、YOHはショルダースルーで反撃!マットは腰にダメージ!
リングに戻るYOHだが、ニックが三角跳びドロップキックで場外に落とす。ニックはノータッチトペを狙うが、マットに誤爆してしまう。そしてリングに戻ると、SHOが1人でヤングバックを攻める。
しかしニックは逆水平チョップで反撃、しかし交代して入ってきたマットにジャーマンスープレックス2発、そしてヤングバックスの2人まとめてジャーマン。するとYOHが入って来ると、マットにダブルニー。ニックもスーパーキックで反撃すると、SHO&YOHがキックでニックを翻弄。しかしニックはトルネードDDTで反撃すると、一気にスーパーキックで掲載逆転。続いいてマットがYOHの腰を攻める。そしてマットのコーナーパワーボム、そしてニックがYOHの腰にスワントーンボム、さらにマットがYOHにシャープシューター!YOHはなんとかロープに逃げる!
モアバンフォーユアバックを狙うヤングバックスだが、YOHは切り返してマットにハーフボストンクラブ。SHOもニックにハーフボストンクラブ。ヤングバックスはなんとか逃れると、ニックとSHOがエルボーの打ち合いに。しかしニックは倒れているYOHの腰を蹴る。負けじとSHOもマットの腰を蹴る。そしてニックがSHOにスーパーキック、そして場外に落ちたSHOにニックはひねり式ムーンサルトを決める。
リングではマットがYOHにスーパーキック、そしてヤングバックスがメルツァードライバー。ニックがYOHにシャープシューターを決めると、YOHはタップしてしまう。

■試合結果
SHO&YOH(C)
vs.
マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン
フィニッシュ:シャープシューター
※ヤングバックスが7度目のIWGP Jr.タッグ王者に!

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※:第2試合以降の結果はこちら

※参考:1.3大プロレス祭り2018で何が起こった?

※参考:1.4東京ドームの勝敗予想オッズ:UPDATE


(情報:新日本プロレス)

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