[新日本プロレス] 速報 1.28北海道・札幌 ザ・ニュービギニング:第5〜6試合結果、続コーディ&飯伏幸太

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2018年1月28日(日)北海道・北海きたえーる「ザ・ニュービギニング」第5試合以降の試合結果の速報です。


青空プロレスNEWS 2018.1.28
ニュービギニング2018 試合結果

第5〜6試合まで終了!

第5試合 タッグマッチ
マイケル・エルガン&トーア・ヘナーレ
vs.
鈴木みのる&飯塚高史
※棚橋弘至は右ヒザ負傷で欠場

※鈴木と飯塚の奇襲で試合スタート!鈴木は棚橋の代わりに出場したヘナーレを狙う。しかしヘナーレはジャンプングフォーアームを叩き込むが、鈴木はロープ越しの腕十字を決めて反撃。そして場外でフェンス&パイプ椅子をヘナーレに叩きつける。そして鈴木軍全員でヘナーレを踏みつける。
リングに戻ると飯塚がヘナーレを噛み付く。TAKA&タイチもヘナーレに噛み付く。どんな味がするのか?
ヘナーレはショルダータックルで反撃、そしてエルガンと交代。エルガンはキックからバルキリースプラッシュ。しかし飯塚はエルガンの頭頂部を噛み付く。しかしエルガンはジャーマンスープレックス、そしてエルボーを叩き込むが、飯塚はマンハッタンドロップを決めて鈴木と交代。
エルガンは鈴木にパワースラム、そしてヘナーレも加わってトレイン攻撃!そしてエルガンのエルボーからヘナーレのサモアンスプラッシュはカウント2!しかし鈴木は隙をついてヘナーレにスリーパー、そしてヘナーレにヒザ十字からのヒールホールドでタップを奪う。

■試合結果
マイケル・エルガン&トーア・ヘナーレ
vs.
鈴木みのる&飯塚高史
フィニッシュ:ヒールホールド
※試合後、鈴木軍が集団でヘナーレを踏みつけると、真壁刀義(w/チェーン)が救出にくる。鈴木軍は真壁から逃げて帰って行く。

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第6試合 6人タッグマッチ
飯伏幸太&デビッド・フィンレー&KUSHIDA
vs.
コーディ・ローデス&ハングマン・ペイジ&マーティ・スカル

※KUSHIDAとスカルの腕の取り合いで試合スタート!KUSHIDAはスカルの腕を絞り上げる、スカルは何とか離そうとするがKUSHIDAは離さない。しかしスカルは顔面搔きむしりで抜け出すが、KUSHIDAはスカルのヒジを踏みつける。続いてフィンレーもスカルの腕を絞り上げる。そしてフィンレーもスカルのヒジを踏みつけるが、今度はコーディが救出にくる。フィンレーはロープ越しのドラゴンスクリューを決めると、スカルのキック、最後はハングマンのシューティングスターアタック!
リングに戻るとハングマンが、フィンレーの顔に腕をゴシゴシ。そしてスカルがフィンレーの手首を踏みつける。続いてコーディが出てくると、まず飯伏に投げキッス。そしてコーディは足4の字固めを狙うが、フィンレーは反転して逆にコーディを攻める。そして飯伏と交代。
飯伏とコーディはエルボーの打ち合いに、飯伏がソバットを決めるが、コーディはドラゴンスクリューで反撃!そしてスカルとハングマンが加わって3人で攻撃、しかしハングマンのその場跳びシューティングスターにヒザで迎撃すると、コーディ&スカルにはダブルオーバーヘッドキックで反撃。そしてKUSHIDAに交代。
KUSHIDAは1人で3人を蹴散らすが、ハングマンがラリアットで反撃。しかしフィンレーがハングマンにバックブリーカー、コーディがフィンレーにDDT、飯伏幸太がコーディにミドルキック。スカルが飯伏に何かする。しかし飯伏はエプロンでスカルを蹴り落とすと、後ろからコーディが飯伏にクロスローズを狙うが、KUSHIDAが救出。しかしハングマンがKUSHIDAにジ・アダムズ・アップル、飯伏の救出もあって粘るKUSHIDAだがコーディがKUSHIDAにクロスローズを決めると、最後はハングマンがライト・オブ・パッセージを決めて3カウント!
試合後再び飯伏とコーディが睨み合う。今日は飯伏の方が怒りぎみ。

■試合結果
飯伏幸太&デビッド・フィンレー&KUSHIDA
vs.
コーディ・ローデス&ハングマン・ペイジ&マーティ・スカル
フィニッシュ:ライト・オブ・パッセージ

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※:第3〜4試合の結果はこちら

※:第1〜2試合の結果はこちら


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